三角のクライミング遊具(ボルダリング面+丸太の登り桟)

コンテンツID:2298337

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丸太で組んだ三角の山型クライミング遊具です。幅2.4m、高さ1.5m。正面は板を張ったボルダリング面で、7色のホールドが27個付いています。裏面は細い丸太を等間隔に渡した登り桟で、こちらは足を掛けて上り下りします。どちらから登っても頂上でもう片方へ抜けられる、園庭の定番の形です。頂点には掴まるための丸太を通し、手前側には少し下げた握り丸太を足しました。板は1枚ずつ張ってあるので、目地の線がLT変換でそのまま拾えます。丸太は木口を面取りし、斜材と土台も全部つないであります。板面・ホールド・丸太の桟・骨組みは別オブジェクトなので、ホールドだけ消して素の板張りにする、といった使い分けもできます。原点は接地面の中心、ボルダリング面は−Y向きです。

この素材について

片面がボルダリング、片面が丸太の桟になった三角の遊具です。可動部はありません。

正面・背面・右・左の4アングルを登録してあります。

ツールプロパティのアングルから選ぶと、その向きに切り替わります。

オブジェクトの構成

名前 / 内容

board_face / 正面の板張り(7枚)

holds / カラフルなホールド27個

log_face / 裏面の細い丸太の桟と斜材

frame / 稜の丸太・端の斜材・接地する土台

おすすめの使い方

登っている途中 — 斜面は約54度です。手足を突っ張る姿勢が自然に決まります。

頂上でひと息 — 稜の丸太は地面から1,500mm。またいで座る絵に向きます。

裏から登る — 丸太の桟は8段、間隔は約230mmです。小さい子でも足が届きます。

LT変換のコツ

板の目地とホールドが主な情報になります。ホールドは色ごとにトーンを変えると、

モノクロでもカラフルさが残ります。丸太は輪郭線だけで十分です。

仕様

  • 幅2,400 × 奥行2,200 × 高さ1,500mm/斜面の角度 約54度
  • ボルダリング面:板7枚張り・ホールド27個(7色)
  • 丸太の桟:φ70を8段(間隔 約230mm)
  • 骨組み:稜の丸太φ150・斜材φ130・土台φ130
  • 原点:接地面の中心/ボルダリング面:−Y向き
  • 形式:OBJ + MTL

マテリアル

  • 初期マテリアル

配置

  • 初期レイアウト

アングル

  • 正面
  • 背面

コンテンツID:2298337

公開日 : 5時間前

更新日 : 5時間前

Didymoi.Aさんのプロフィール ...もっと詳しく

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