丸太の枕木の上に板を並べた、低い渡り橋です。全長およそ4.5m、板の天端は約255mm。3つの区間がそれぞれ少しずつ角度を変えて折れ曲がるので、まっすぐには歩けません。板の角もすべて丸めてあります。始点には丸太を組んだ踏み台が付き、そこから上って渡り始めます。取り付けボルトの頭も入れてあります。原点は接地面の中心、渡る向きはおおむねX方向です。4アングルを登録してあります。
この素材について
全長4.5m、天端255mmの低い渡り橋です。3区間がそれぞれ角度を変えて折れています。

折れた3区間
まっすぐな1本ではなく、区間ごとに向きが変わります。真上から見ると浅いジグザグになるので、渡る人物の向きがコマごとに変わります。
板と枕木
渡り板は1枚ずつ並べた張りで、目地が線として出ます。幅420mm、角はすべて丸めてあります。地面に丸太の枕木を置き、その上に桁を2本通して板を受けています。板は桁の真上でボルト留め。つなぎ目にはボルトの頭が入ります。
アングル4件入り
正面・背面・右・左の4件を登録してあります。
LT変換
下はクリスタの実機でLT変換した主線です。

仕様
- 全長 約4,500mm/渡り板 幅420mm・天端 約255mm(1枚ずつの張り)
- 3区間(それぞれ角度が違う)/踏み台(木口は年輪マテリアル)
- 組み方:区間ごとに丸太の枕木3本/その上に桁2本を通して板を受ける
- ボルトの頭入り
- アングル4件(正面・背面・右・左)
- 原点:接地面の中心/渡る向き:おおむねX方向
マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト
アングル
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正面
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背面
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右
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左
更新履歴
2026/10/7 素材見直し(正確性向上、マテリアル追加、輪郭線の明確化)、アングルの登録
旧バージョン