ライブハウスのステージ一式です。舞台と常設のバックライン、左右のメインスピーカー、頭上の照明トラスが入っています。舞台は間口5.4m×奥行4.5m、高さ40cm。袖から上がる2段のステップと、背面の黒いバックドロップ付き。機材はドラム一式、ギターアンプ2台、ベースアンプ、マイクスタンド8本、モニター4台、袖にステージボックス・スモークマシン・譜面台・ギタースタンド・積んだケース。照明は高さ2.85mの門型トラス2本に、PAR64が13台とムービングヘッド2台。カメラアングルを3種類用意しています。
この素材について
ライブハウスのステージの素材です。
舞台と、その上に載った常設機材、左右のメインスピーカー、頭上の照明トラス
ギターアンプ2系統、上手にベースアンプ、中央奥にドラム一式。
前縁にモニターウェッジ、マイクスタンドは計8本(ボーカル・コーラス2・アンプ2・ドラム3)。

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ライブハウスの施設をすべて使いたい方へ
この素材はステージだけです。ライブハウスのビルの入り口から、受付、ステージと客席のスペース・楽屋・機材置き場などが全てついた別素材があります。
「ライブハウス(ビル丸ごと楽屋・ステージ全部入り)」
地下への入り口 → 受付 → ドアを開けて、ライブハウス会場(ステージと客席) → 裏の楽屋や、機材置き場まですべて動線ができており、ライブハウスで起きる物語がひと通り作れる素材となっています。
https://assets.clip-studio.com/ja-jp/detail?id=2303397
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カメラアングル3種類
配置したあと、ツールプロパティの「アングル」から選ぶだけです。
正面からステージ/バックライン/伏せ図
おすすめの使い方
本番とリハーサル — 客席側にカメラを置けば、そのまま観客視点になります。
仕込み中・終演後 — 演者やスタッフを配置しなければ、機材だけの空舞台になります。
学園祭・野外イベント — 客席や楽屋の要らない場面はこの素材だけで足ります。
建物の一部として使う — 別に部屋を作るときは、床と照明を隠して舞台だけ差し込めます。
LT変換のコツ
黒い機材が多いので、放熱スリットとビスを焼いたテクスチャで面を割ってあります。
背景の抜けた素材なので、背景側の線と重ならないよう舞台の輪郭だけ拾ってください。

寸法
- 舞台 5,400×4,500×高さ400mm/バトンの高さ2,850mm
- 床(袖と客席側の土間)10,000×7,100mm
- トラスの柱 X±3,600mm、足元ベース620×760mm
- 原点:舞台の前縁のまん中/正面:−Y
関連素材
客席・楽屋・雑居ビルまで含んだ完全版もあります。
「ライブハウス(地下ステージ・楽屋・機材つき)」
マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト
アングル
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正面からステージ
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バックライン
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伏せ図