スマホの3D素材の4個目です。
写真や動画、録音系の画面のセットになる予定です。
CLIPPYは今後素材追加時に値上げします。

写真や動画撮影中のシーンに便利かと思います。


・スマホ3D_4
・スマホ3D_4_撮影中用
・4_01 写真撮影_縦(レイヤーテンプレート)
以上3点です。
「スマホ3D」は以下のものが含まれています。
・スマホ本体
・ケース
・充電コネクタ
・リング
・ストラップ
・位置合わせ用ガイド
「スマホ3D_撮影中用」はリングはついていません。
スマホの背面も穴が空いているのでご注意ください。

スマホの正面と背面を反転させると自撮りする写真の構図を探ったりにも使えるかなと思います。
スマホ3D素材を選択して「編集対象を注視」を行うとカメラアングルの検討をしやすいかと思います。
最初はスマホ本体とケースのみが表示されています。
レイアウトからも表示非表示の変更ができます。
お好みに合わせて変更してください。
※以下の素材の説明にて例として別途出品している素材の画像も使用しています。

マテリアルにてスマホ本体、ケースの色も変更できます。
スマホ画面も種類がありますのでマテリアルから選んでください。
柄入りのケースも3種類あります。

レイアウトからカメラの種類を選び、その他の小物類はオブジェクトリストから表示非表示を選択すると扱いやすいかと思います。

カメラは大きく分けて7種類でレンズの数の違いも合わせると全部で16種類あります。
レンズは個々にマニピュレーターで動かせますのでレイアウトは自由に変えられます。

「ボタンあり」はスマホ画面部分にバリエーションはなく、グレーで塗りつぶした状態になっています。

ストラップは紐を加筆してください。
ストラップの金具類やリングはマニピュレーターで回転できます。
リングは可動からも動かせます。

リングは土台が四角とくまの2種類があります。
金属っぽいテクスチャが入っています。
スマホの画面にはそれぞれに用途別で3パターンあります。

通常
→時刻や文字部分を文字っぽいもので誤魔化しているのでとりあえずどんな場面でも大丈夫になっています。
加筆用
→時刻や文字は後から希望のものを入れられるよう無地になっています。
参考用
→加筆時の参考用にどうぞ。
一部のひらがな、カタカナの箇所は指定フォントを参考に毛筆っぽい雰囲気をなくして書いたものにしています。

書いた文字← →指定フォント


01 写真撮影_縦
02 写真撮影_横
03 動画撮影_縦
04 動画撮影_横
以上、スマホ画面は現在4種類です。
今後画面の種類増やします。
写真や動画や録音系の素材を追加し、合わせて十数点になる予定です。
合間に更新するためすべて揃うまでは一ヶ月ほどかかるかもしれません。
出揃うまで不安定な状態のためCLIPPYは最初はお安めにしております。
LT変換の例
加筆なし、テクスチャのライン抽出なし、検出精度90です。


レンズ部分テクスチャ入れてますので仕上げ作業短縮できます。

テクスチャのライン抽出するか否かによってもちょっと雰囲気が変わります。

スマホ画面のレイヤーテンプレートも出品しています。
「スマホ3D_4」にもお試しで「4_01 写真撮影_縦」のテンプレートが入っています。
文字類などいろいろといじりたい場合には便利です。

「スマホ3D」のレイアウトから位置合わせ用を選んでいただくとガイドが出ますので四隅を合わせると簡単に組み合わせる事ができます。

↓その他のスマホ素材
スマホ3D、スマホ画面テンプレートセット

ロック画面や通話画面等

SNSとマッチングアプリの画面

ウェブサイト系の画面
文字は手書き、指定フォントのアンチック体かそれを元になぞってゴシック体風に誤魔化して書いたもの、指定フォントに書き足したりフチをつけて太さを足したりしたもの、文字っぽく誤魔化したものになります。
マークなど含めデザインはトレースはなく描き起こしたものになっています。
スマホ3D_4(写真・動画撮影)