ホテル③です。吹き抜けのホテルのロビー、レセプションの他にクロークや複数の店(外観のみのレストラン、ギフトショップ、喫茶)がある豪奢でクラシックなホテルをイメージして造りました。
ライト(11種類)、シャンデリア、机(3種類)、台(5種類)、棚(2種類)、テーブル(3種類)、ソファー(5種類)、レジ、時計、植物、モニター、メニュー、メニュースタンド、看板、ケーキ(5種類)、お菓子(5種類)、チーズ(2種類)、ハム、ボトル(3種類)、ビン(3種類)、袋、箱(7種類)、エレベータ(扉、ボタン)、カート、クローク、店(3種類)、部屋、柱(3種類)、階段(2種類)、手すり、窓(2種類)、壁、天井、床、扉(6種類)の36アイテムです。
CLIP STUDIO PAINTで素材を読み込んだ時のイメージです。
可動部分、マテリアルによる差分はありません。




アイテムは個別に表示/非表示にすることができます。
3種類の扉(閉じた状態有/開いた状態)は、はじめはすべて表示されていますので、どちらか一つを選択して表示させてください。
※基本的に同一種のアイテムは、まとめての表示/非表示とし、ひとつ、ひとつを個別に表示/非表示にすることができません。(ケーキ、ソファー、テーブル、ライトは一つずつ個別に表示できます。)
サブツールのオブジェクトリスト→ホテル③のRootNodeの中の、オブジェクトを表示/非表示にすること(目のマークのアイコンをクリックで切り替え)で表示するアイテムが選択できます
階層構造になっているアイテムについては、「>」部分をクリックすると、その下の階層のアイテムを表示することができ、個別のアイテムの目のマークのアイコンをクリックすることで、表示/非表示することができるようになります。
例えば、「>」をクリックして、KABE_Lを表示させ、KABE_Lの目のマークのアイコンをクリックすることで、左側の壁のアイテム全てを一度に表示/非表示にすることができます。
さらに、L_1Fの「>」をクリックして、MADO_1F_Lを表示させ、MADO_1F_Lの目のマークのアイコンをクリックすることで、MADO_1F_L(1階の窓全部)のみを表示/非表示にすることができます。
線画抽出例です(線幅1px、精度99。スムースの選択なし)
大きめの用紙サイズと解像度がおススメです。アイテムが多いので、処理重めです。


マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト