店③です。2階建ての1軒屋のレストラン、バルやビストロをイメージして造りました。
カウンター、フライパン(6種類)、作業台(5種類)、ワインセラー、ワイン、冷蔵庫、ガスレンジ、レンジフード、食洗器、シンク、棚(3種類)、椅子(4種類)、テーブル(2種)、黒板、鍋(3種類)、レジ、鉢植え、電話、本、袋(2種類)、瓶(5種類)、ケトル、ガラスポット、ドリップ、カップ、ソーサ、グラス、皿(7種)、タマネギ、かぼちゃ、じゃがいも、木箱、ランプ、ライト、ドア、床、窓、日よけ、バルコニー、地面、壁、屋根、天井の43アイテムです
CLIP STUDIO PAINTで素材を読み込んだ時のイメージです。
可動部分、マテリアルによる差分はありません。



カウンターは上下、左右中央の6分割になっています。また、模様の有無が選択できます。
サブツールのオブジェクトリスト→店③のRootNodeの中の、オブジェクトを表示/非表示にすること(目のマークのアイコンをクリックで切り替え)で表示するアイテムが選択できます
階層構造になっているアイテムについては、「>」部分をクリックすると、その下の階層のアイテムを表示することができ、個別のアイテムの目のマークのアイコンをクリックすることで、表示/非表示することができるようになります。
例えば、「>」をクリックして、1F_F_KABEを表示させ、1F_F_KABEの目のマークのアイコンをクリックすることで、1F_F_KABEの1階のドア、窓、壁、日よけの4アイテム全てを一度に表示/非表示にすることができます。
さらに、1F_F_KABEの「>」をクリックして、1F_F_MADOを表示させ、1F_F_MADO_A1の目のマークのアイコンをクリックすることで、1F_F_MADO_A1(一番左の窓)のみを表示/非表示にすることができます。
線画抽出例です(線幅1px、精度99。スムースの選択なし)
大きめの用紙サイズと解像度がおススメです。アイテムが多いので、処理重めです。

マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト