
「3D地面オブジェクト S字タイプ」を使用した「3Dレイヤー画像」5点セットの素材集です。2K・4K・8Kマテリアル(ver 3.1)を用意。
※2025-04-05
ver 4.0 の環境光仕様に合わせた2K・4K素材2点を追加しました。
「天球」を組み合わせて光源・フォグなども設定済みなので素材パレットから、ドラッグ&ドロップするだけで雰囲気のある3D風景を作れます。

「3D地面オブジェクト」はドラッグで変形もできるので、複製・移動・変形したり、他の3D素材を組み合わせて様々なアレンジができます。
※3D地面オブジェクトにはノーマルマップを使用しています。対応しているバージョンでご利用ください。

「3Dレイヤー画像」が5点収録されています。
2K・4K・8Kマテリアル3種類を使用した「3D地面オブジェクト」3点と共通の「天球」1点で作られています。マシンスペックや用途に合わせて使い分けできます。

3Dレイヤー画像は、こちら↓の4点で作られています。


自然な形状なので地面のエッジが目立ちにくく、さまざまなカメラ位置やアングルで使いやすくなっています。

Y軸に変形すると地面全体の起伏を調整できます。

ドラッグで調整したい部分を変形できます。

ドラッグできる部分は 5×5 のグリッドになっています。

地面オブジェクトを複製して、移動・変形することでより広大で奥行きがある風景も作れます。

【メイキング】


2K・4K・8K それぞれカラーとトーンを比較した参考イメージです。

「レイヤープロパティ」の「ライン抽出」と「トーン」も参考用に設定していますので、効果をONにして、あとはお好みに調整して使うことができます。

他の3D建物素材と組み合わせて手軽に背景イメージを作成

さまざまな野外シーンの背景として

ちょっとした窓辺の風景など遠景に

他にも…
「空気感や奥行きがある風景を描くのは大変…」
「手早く地面を作りたい!」
「背景レタッチの下絵になるような素材がほしい」
「いろんな角度からイメージを膨らませたい!」
…等々、用途はさまざま!
そんなときに活用できるとても便利な3D地面素材です!

各素材の詳細データです。
ダウンロードサイズが大きいためストレージの空き容量にご注意ください。

「3Dレイヤー画像」に含まれている3Dオブジェクトと天球の詳細データです。

3Dレイヤー画像(グリーン)ver 3.1
3Dレイヤー画像(グリーン)ver 4.0
更新履歴
2025-04-05 ver 4.0 の環境光仕様に合わせた2K・4K素材2点を追加しました。
2025-02-26 ラインアップを追加
2025-02-16 ラインアップを追加
2025-02-12 スマホ表示に合わせて素材ページのテキストを修正
2025-02-07 公開/収録内容に補足を追加