キッチンカーです。ランチなどをテイクアウトをイメージしています。背面ドアは、閉じているタイプと開いているタイプを選べます。
車、背面ドア(2種類)、屋根、棚、看板(2種類)、地面、テーブル、ランチ(2種類)、冷蔵庫、冷蔵庫内の飲み物(3種類)、カップコーヒー、ソース、袋(2種類)、ベンチ、ゴミ箱の15種類のアイテムで構成されています
CLIP STUDIO PAINTで素材を読み込んだ時のイメージです
可動部分、マテリアルによる差分はありません
可動部分、マテリアルによる差分はありません


サブツールのオブジェクトリスト→キッチンカー①のRootNodeの中の、オブジェクトを表示/非表示にすること(目のマークのアイコンをクリックで切り替え)で表示するアイテムが選択できます
背面ドアは、閉じているタイプ(Car_back1)と、開いているタイプ(Car_back2)のどちらか1つを非表示にしてください
アイテムが透けてしまう場合は、サブツール→環境→レンダリング設定のバックフェースカリニング(B)のチェックをはずしてみてください
線画抽出例です
(線幅1px、精度95。大きめの用紙サイズと解像度がおススメです。アイテムが多いので、処理重めです)
(線幅1px、精度95。大きめの用紙サイズと解像度がおススメです。アイテムが多いので、処理重めです)

マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト