※モデルの導入を簡易的にするため、素材集の内容更新を行いました。
それに伴い、解説・使用例の更新も行っています。モデルの動きなどの更新はありません。(26.09.19)
可動式の羽(左右)の3Dモデルです。
動かし方に癖があります。
一般的な鳥の羽根の流れを参考にしていますが、正確ではないためアタリや参考程度の使用を推奨します。
◆使用イメージ






◆モデル詳細
羽のモデル自体は『羽(左)』 ・ 『羽(右)』です。

他は簡易的なポーズ素材になります。『ポーズ素材をモデルに適用』からポーズを選択して使用してください。
羽導入時に使用されているポーズは『羽 デフォルトポーズ1』です。
▽羽モデル使用~ポーズ(はばたきポーズ2)適用の様子

ポーズ適用後、左右で羽の高さが違う場合は位置や回転の数値を確認してください。

▽羽の操作方法
リアルな鳥の羽のように、骨のある3か所+シルエット重視で羽先を動かせます。
根元2か所の可動部は捻じれているため、特に羽の全体的な方向を調整したい場合は『オブジェクトリスト』から羽自体を選択、回転させてください。
▽羽 閉じポーズ~操作感

通常状態では羽の可動域に制限があります。『ポーズ基本』から『関節角度制限』のチェックを外してください。

◆LT変換例(ポーズ『羽 閉じ』『羽 はばたき2』)
ある程度綺麗な線が出るモデルにしています。

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更新履歴
2026.09.19 モデル導入簡易化のため素材集の内容・サムネイル・解説内容の更新を行いました。
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