3D頭部作画「アニメ顔D_3Dhead」(クール童顔/三白眼/美少女/girl)

コンテンツID:2278918

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【紹介文】
アニメ顔っぽい3D頭部【D】です!
This is an original 3D head model with an anime-like style!
You can use it by extracting the line art using an auto-action.


▲10CPのオートアクション「3Dモデル線画化オートアクション_Ver.2 」(コンテンツID:2093481)を使い、クリスタPRO版で線画化した使用例です。

3Dモデルの追加&調整&ラスタライズが終わった後、オートアクション欄で"PRO:3Dモデル線画化"だけチェックを入れて選択し、[▶]から実行します。

そのまま線画に流用できるほどのクオリティーは無いため、あくまでラフ作成時の時短ツール~作画を安定させる補助ツールとして作りました。

【目の非表示方法】
ツールプロパティ欄の最上部・3Dオブジェクト名の右端にある[∨]ボタンを開き、さらに[>]を押していけば[RootNode]項が出ます。
②[RootNode]以下で[HEAD EYE]左端にある目アイコンをクリックすれば、目の部分だけ非表示にできます。
(目線を動かす場合、目パーツを非表示にした後、ベタ塗りで眼球と瞳孔を描いてラスタライズしてからAAで線画抽出する方が楽です。
白目だけのモデルに切り替えて使うといろいろ便利なはず)
※輪郭線は、キャンバスサイズが大きめなら10pxのままで使えると思います。

【使い方のコツ&補足】
①線画抽出後の微調整は、ゆがみ(進行方向)ツールを強さ35・硬さ35でかけるのがオススメです。
※パーツ自体を大きく動かすなら、強50/硬50~強100/硬100設定も便利です。
または、投げ縄選択➡自由変形を使うと比率が調整しやすいです。
線画以外を透過したい場合は、オートアクション実行後、クリスタ内の上部[編集]➡[輝度を透明度に変換]で透過できます。
※線画を抽出したら、隙間なく囲って塗るツールor参照バケツで塗るだけでラフの下地にできます。
③3Dオブジェクト選択中だとマウスホイール上下で視野角?(カメラ映りの歪みに繋がる要素)を無効化しながら使えるため、歪みが気になる時はホイールを転がします。
④極端なアオリ視点や俯瞰視点では、3Dモデル特有の欠点が目立って使いづらいかも…。
※あと、耳の位置も違和感が出やすいです。
⑤ポリゴン数は、Blender側で△3514面です。

Blender初心者が作った素材なので、なにか不備があったらすみません!

マテリアル

  • 初期マテリアル

配置

  • 初期レイアウト

コンテンツID:2278918

公開日 : 2時間前

更新日 : 2時間前

不断シエルさんのプロフィール ...もっと詳しく

VTuberとしてブログ、YouTube、Twitterなどで活動しています。 カラフルな絵や可愛い系の絵を描くのが好きです。