アニメ顔っぽい3D頭部【C】です!
This is an original 3D head model with an anime-like style!
You can use it by extracting the line art using an auto-action.

▲10CPのオートアクション「3Dモデル線画化オートアクション_Ver.2 」(コンテンツID:2093481)を使い、目玉描画後にクリスタPRO版で線画化した使用例です。
※3Dモデルの追加と調整が終わったら、オートアクション欄で"PRO:3Dモデル線画化"だけチェックを入れて選択し、[▶]から実行します。
【重要なお知らせ】
今回は目と頭のパーツを分離したため、使い勝手が上がりました!
※ツールプロパティ欄の最上部・3Dオブジェクト名の右端にある[∨]ボタンを開き、さらに[>]ボタンを押していけば[RootNode]項が出ます。
[RootNode]以下で[HEAD EYE]左端にある目アイコンをクリックすれば、目の部分だけ非表示にできます。
(目線を動かす場合、目パーツを非表示にした後、ベタ塗りで眼球と瞳孔を描いてからAAで線画抽出する方が楽です。
白目だけのモデルに切り替えて使うといろいろ便利なはず)
また、今回はサイズを調整したので輪郭線10pxのまま使えるかと思います。

▲ラフ作成時の使用例イメージ。
この画像は、線画抽出後、①ゆがみツールによる細部修正・②不要な線の消去・③必要な線の描き足しなどを手動で軽く行っています。
※中性的な男性~お姉さんキャラまで幅広く使える半リアル系3Dモデルです。
※そのまま線画に流用できるほどのクオリティーは無いため、あくまでラフ作成時の時短ツール~作画を安定させる補助ツールとして作りました。
この画像は、線画抽出後、①ゆがみツールによる細部修正・②不要な線の消去・③必要な線の描き足しなどを手動で軽く行っています。
※中性的な男性~お姉さんキャラまで幅広く使える半リアル系3Dモデルです。
※そのまま線画に流用できるほどのクオリティーは無いため、あくまでラフ作成時の時短ツール~作画を安定させる補助ツールとして作りました。
①絵柄の調整&線画抽出後のパーツ移動は、ゆがみ(進行方向)ツールを強さ35・硬さ35でかけるのがオススメです。
または、投げ縄選択➡自由変形を使うと比率が調整しやすいです。
②ポリゴン数は、Blender側で△3496面です。
③制作過程は、自サイト「Vtuberの雑学メモ帳」で公開しています。
④ツールプロパティ欄の[光源の影響を受ける]と[床面に陰を表示する]は初期設定でOFFにしておいたつもりです。
※光源ONでも使えますが、綺麗な陰影は出ません。
⑤線画以外を透過したい場合は、オートアクション実行後、クリスタ内の上部[編集]➡[輝度を透明度に変換]で透過できます。
※線画を抽出したら、隙間なく囲って塗るツールor参照バケツで塗るだけでラフの下地にできます。
⑥極端なアオリ視点や俯瞰視点では、3Dモデル特有の欠点が目立って使いづらいかも…。
※あと、耳の位置も違和感が出やすいです。
⑦3Dオブジェクト選択中だとホイール上下で視野角?(カメラ映りの歪みに繋がる要素)を無効化しながら使えるため、歪みが気になる時はホイールを転がします。
Blender初心者が作った素材なので、なにか不備があったらすみません!
マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト