チベット仏教の寺院「ゴンパ」という施設をモデルにした建物です。
LT変換で線が綺麗に出て加筆が少なく使用でき色付き3Dで簡単にイラスト化できます。解説有り。



外観のみ、裏面なしです。扉は可動設定あり。
【BOOTH版 販売中】
BOOTH版は本堂と玉座つきです。

BOOTHは↓のプロフィールの「もっと詳しく」よりプロフィールページにURLあります。
★カラーイラスト化の解説★

1.3Dを配置して角度などを決めます。2.配置した3Dをレイヤー複製して3Dツールプロパティから「光源:このモデルは光源の影響を受ける」のチェックを外し3Dレイヤーをラスタライズします。3.残しておいた3Dレイヤーのツールプロパティから「光源:このモデルは光源の影響を受ける」のチェックが入っているかを確認して影の向きなどを調整光源強度も気なる場合は変更してください。3Dレイヤーのマテリアルから「影用真っ白」を選びます。4.3DレイヤーのLT変換で線と影をいれます。線幅と線の検出量はイラストサイズによって変更。トーンにチェックを入れて、階調化で1色のみにします。5.LT変換で出した線の色をお好みで変更1色で出したトーンから選択範囲を取り好きな色で影を塗ります。「2」でラスタライズしたカラーと合わせて完成。
マテリアル
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カラー
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モノクロ
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影用真っ白
配置
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全体
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全体ガラスなし
可動パーツ
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扉右
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扉左