Aは350mlと500mlの両方の缶を混ぜ合わせたオブジェクトで、主に酒類を想定しています。
Bは250ml缶を配置したオブジェクトで、主にエナジードリンクを想定しています。
■オブジェクトの形状は単体バージョンの3Dオブジェクト素材[飲料缶_3D]と同様です。
■レイアウトは5種類あります。
自分の配置イメージに近いものを選んでから微調整をするのがおすすめです。
デフォルトではすべて表示されていますが、サブツール詳細から表示する個数を調節できます。
●缶の配置を自分で細かく設定するときのコツ (快適に調整するためのヒント)
- オブジェクトの[カメラアングルのプリセット(カメラマーク)]から、[上面(top)]を選択して操作する。
- オブジェクトの[サブツール詳細(スパナマーク)]>[カメラ]>[投影方法]設定を[平行投影]にする。
- 回転や、上下軸であるY軸(緑矢印方向)の移動はできるだけ触れない・最後に調整する。
よい飲料缶ライフを!
マテリアル
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初期マテリアル
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プレーン(グレー)/plain
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Aブラー
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Aブロック
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Bブラー
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Bブロック
配置
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初期レイアウト(A)
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B
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C
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D
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E
アングル
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上面(top)
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正面(front)
更新履歴


