この作品はあくまでテーブルクロスの出品です。
過度な期待はしないでください。
一度、やわらかいものが作りたかったので、挑戦してみましたが、むつかしくてたっぷり一日かかりました。
一度このレベルまで作ってから、歿にして再度作ったものですが、、この程度です。m(_ _)m;;
小説内では、ステーキも出す喫茶店で使うほか、各所でバリア代わりに利用します。
特徴としては、椅子の入り方に応じて、4段階(入れないも入れると5?)のクロス状態(足元)が選べます。
- 座の先だけが入りかけた状態
- 通常の客待ち状態
- 邪魔な時に、椅子を入れ込んだ状態
- 腹の前に少し余裕のある程度で人が座った状態(身長や体形による)
- 椅子のない状態
レイアウト「ベース(セッティング用)」を選ぶと、足元クロスがない状態になるので、オブジェクトリストから各席位置1.2.3.4で、必要な足元状態を1つだけ選択してもらうとセッティングは簡単です。
一応見本に2つレイアウトは作りましたが。
ちなみに番号は、オブジェクトリストを出さなくても、(テーブル高さと番号のパーツがずれていなければ)可動ハンドルでも消せます。ベース以外のレイアウトを選んでいると、見えないですが・・

肘置きをつけたので、どうもがに股で座るのは無理のようです。念のため。
注意)人間の3Dモデル以外のテーブルの上のものは、一応ついていますが、まともには使えません。できも悪いので、ただの飾りと思っておいてください。
マテリアル
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初期マテリアル
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マテリアル2
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マテリアル3
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マテリアル1
配置
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初期レイアウト
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ベース(セッティング用)
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レイアウト1(全席スタンバイ)
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レイアウト2(2席食事中壁付け)
アングル
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新規アングル
可動パーツ
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席番号浮上