・會議室與走廊
上面那種是三維材質。
會議室有兩種類型:一般尺寸(12 座位)和小型(6 座位),可從格局中選擇。
我加了彩色材質,所以我覺得可以用來做彩色插畫和彩色漫畫背景。
如果你用 LT 轉換自動動作(分別列出的顏色),可以讓它有陰影效果,同時降低 3D 效果,如果你願意也可以用這個功能。
上圖使用自動動作。 沒有新增或更正。
「LT 轉換自動action_color版本,降低 3D 感」
↓ 在LT轉換之前,我覺得如果有陰影會有類似立體的感覺。
↓ 自動動作後可以調整陰影範圍。
如果你用陰影圖層的圖層顏色來改變顏色,或稍微改變構圖模式或漸層擦除,大約 5 分鐘內就能讓它看起來像下面有燈光的房間。
↓ 這是一個正常的LT轉換範例(不含加法)。
偵測準確度是 100,且紋理提取線已開啟。
「降低3D相似度的LT轉換自動動作」
單色手稿的LT轉換自動動作功能也另行列出,如果你喜歡,請使用。
↓ 也有小技巧。
解釋 LT 轉換自動動作會降低 3D 材質外觀
https://tips.clip-studio.com/ja-jp/articles/10808
以下是一個使用 LT 轉換自動動作的範例。
對於不擅長設定光源的人來說,也推薦使用,因為曲面的陰影容易清晰呈現,即使陰影暗,也不會受到影響,如下圖所示。
↓ 自動動作 LT 轉換的使用
它不會因為光源的影響而變黑。
不過,你可以加上一種黑色陰影,之後再調整色調,所以如果你照下面所示的方式做,就能用在像夜晚這樣的黑暗場景。
↓ 正常LT換算
與使用LT轉換自動動作的槍械相比,它顏色較暗。
總共有14種材料。
單色手稿有兩種房間:白色與黑色,六種椅子,白色、灰色與黑色,六種結合這些的椅子,六種基於這些顏色的顏色類型,以及一種白色用於特定色域。
會議室的門把動了。
走廊的門把沒有動。
如果您想打開會議室的門,請從不同的佈局中選擇。
門有四個層次的開門方式。
角度分別為0度、20度、45度和90度。
一開始,走廊盡頭有一間會議室,但你可以把它從一個位置移動到另一個地方。
你也可以輸入右側圖中會議室位置資訊的數值來移動它。
椅子的椅腳可能會弄亂,但你可以用材質選擇色域(關閉光源)輕鬆地在地板上加入漸層色調。
會議室內有書桌、椅子、白板和螢幕。
因為這些物件是分開的,你也可以分別顯示和隱藏。
因為有進出管理裝置,我覺得和進出場景中分別展示的員工身份證3D資料結合會更方便。
「打卡與員工識別3D套裝」
這個板子也裝在門旁邊,所以如果需要,當你想畫出一個能傳達地點的框架時,不僅在會議室,也在參考室裡寫字,會很方便。
書桌和椅子的材料也在展出中。
「辦公桌與椅子 3D」
所用標記為原創且無痕跡。
至於字體,使用的是指定的岩田 antic 字體。
平假名片假名部分已部分以哥德式風格重寫,並參考指定的字體。
・会議室と廊下
以上3D素材1点です。
会議室はレイアウトから選べる通常サイズ(12席)と小サイズ(6席)の2タイプがあります。
カラーのマテリアルを追加しましたのでカラーイラストやカラー漫画の背景にも使えるかと思います。
別で出品しているカラー用のLT変換オートアクションをご使用いただくと3Dっぽさを削ぎつつ陰影のある状態にできますので良ければこちらもご活用ください。
上図はオートアクションを使用したものです。加筆修正なしです。
「3Dっぽさを削ぐLT変換オートアクション_カラー版」
↓LT変換前は陰影があると3Dっぽさがあるかと思います。
↓オートアクション後に陰影の範囲の調整ができます。
陰影のレイヤーのレイヤーカラーで色みを変えたり、合成モードの変更や少し消しグラデーションなどをしてみれば5分くらいで下図のように消灯された部屋っぽくできたりします。
↓通常のLT変換例(加筆なし)です。
検出精度は100、テクスチャのライン抽出をオンにしています。
「3Dっぽさを削ぐLT変換オートアクション」
モノクロ原稿用のLT変換オートアクションも別で出品しているので良ければご活用ください。
↓TIPSもあります。
3D素材っぽさを削ぐLT変換オートアクションの解説
https://tips.clip-studio.com/ja-jp/articles/10808
下記はLT変換のオートアクションを使用した例になります。
曲面の陰影が綺麗に出やすいことと、下図のような陰影が暗めになっている時でも影響を受けにくいので光源の設定が苦手という方にもおすすめです。
↓LT変換のオートアクション使用
光源の影響で黒っぽくなることがないです。
ですが黒の影のトーンを追加したり、トーンの色も後から濃淡が調整できるので下図のようにすれば夜などの暗いシーンにも対応できます。
↓通常のLT変換
LT変換オートアクションを使用したものと比較すると暗いです。
マテリアルは全部で14種類です。
モノクロ原稿用の部屋が白系と黒系の2タイプ、椅子が白とグレーと黒の3タイプでそれを組み合わせた6種とそれを元にしたカラー用の6種と色域選択用、白単色です。
可動は会議室のドアノブが動きます。
廊下のハリボテのドアのドアノブは動きません。
会議室のドアを開きたい場合はレイアウトから選んでください。
ドアの開き具合は4段階あります。
角度はそれぞれ0、20、45、90度です。
最初は廊下の一番端に会議室はありますが、位置移動できます。
右図の会議室の位置情報の数値を入力していただいても動かせます。
椅子の脚でごちゃごちゃしてしまいますが、マテリアルの色域選択用(光源はオフで使用してください)を利用すると床にグラデーションのトーンを入れたりするのも簡単にできます。
会議室には机、椅子、ホワイトボード、モニターがついています。
オブジェクトは個別になっているので表示非表示もそれぞれできます。
入退室管理の機器がついているので入退室のシーンでは別出品の社員証3D素材と組み合わせていただくとより便利かと思います。
「タイムレコーダーと社員証3Dセット」
プレートもドア横についているので必要でしたら会議室に限らず資料室など書き込んでいただくと場所を伝えるコマを描きたい時に便利かと思います。
机と椅子だけの素材も出品しています。
「オフィスの机と椅子3D」
使用されているマークなどはトレースなしのオリジナルのものです。
フォントについては指定フォントのイワタアンチック体を使用しています。
ひらがなカタカナ部分は指定フォントを参考に一部ゴシック体風に書き直したところもあります。