背景用の3D素材です。
控えめなデザインの邸宅の3Dです。






住宅としても、小さめの学校や公共施設の建物としても使えると思います。
ドアと窓の一部は開閉可能です。
内部は作っていません。
背面に窓はありません。
窓ガラスはすべて不透過です。
全体図

可動部
ドアと二階中央の窓が動かせます。

ドアと中央の窓はオブジェクトランチャーの可動パーツで操作できます。
(下の図の赤い丸で囲ってあるところ)

ドアも窓も向かって右と左のパネルごとにパーツが分かれています。
それぞれが独立して動きます。すべて内側に開きます。
ドアにノブは付けていません。必要に応じて加筆などなさってください。
大きさ
貴族の館を想定しているので天井高めに作っています。
ドアも窓も通常の家よりも大きめです。
175センチメートルの3Dデッサン人形との比較

LT変換について
好みがあるかと思いますが、
LT変換時に、検出方法を標準よりもver.4.1以前と互換にする方が、
細かい線がきれいに出ると思います。
線の検出量は概ね65以上だと加筆なく使える程度になります。
変換例
(A5サイズに600dpiで描画したものを縮小しています)
線の検出量85

線の検出量65

マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト
可動パーツ
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door left
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door right
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window left
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window right