電気街の駅前周辺です。秋葉原をモデルにはしていますが、ビルなど所々デザインを変えています。本素材は私が別途公開中の3D素材「大規模電気街」の姉妹品となります。
【9月中に行われるアップデートについて】
本素材は次期アップデートで背景として使えるロケーションエリアを大幅に増やします。またそれに伴う値上げも大幅に行う予定です。アップデート詳細に関しては下記で説明します。
【1度きりの半額期間について】
本素材の公開日である8月24日から31日までの1週間限定で通常600GOLDのところ300GOLDでの販売となります。基本的に本素材は今後値上げする事はあっても値下げを行いませんのでご入用の方はこの機会を是非ご利用ください。
【以下LT変換による参考画像】※LT変換後の加筆は行っていません。



【LT変換の設定値について】
本素材の参考画像のLT変換設定値は以下の通りとなります。
※ご自身のLT変換設定値を変更される場合は事前にLT変換設定をプリセットに登録する等して復元可能な状態にしておく事を推奨します。

「CLIP STUDIO PAINT EX Ver.3.1以降のLT変換設定値について」
基本的に従来のVerと設定値は変わりませんが設定画面が変わっています。
以下の画像のように設定してください。



【表示状態一覧】
「レイアウトのプリセット」から以下の表示状態を選択できます。
基本的に各方向からカメラ(視点)を向けた際に邪魔になる壁や小物を非表示にしたプリセットとなります。

【データ容量節約に伴う建物の構造の簡易化について】
以下の文中と画像内の①~②は対応していますので合わせて読み進めてください。
①本素材はデータ容量節約のため、建物に囲まれたメインの通りから見て死角になる場所を作っていないか作っていたとしても構造を簡易にしています。
②メインの通りでは地上約18メートルの高さまではカメラ(視点)を絵的な破綻がなく上げる事ができます。画像のカメラ位置が高さ約18メートルの位置です。

【10月中に行われるアップデート内容】
Ver,2では以下の参考画像のようにロケーションとなるエリア(緑色)とそれを取り囲む追加の商業ビル(黄色)を大幅に増やします。現状のVer.1では駅入口を出て左側の商業ビルがない状態ですが、これを含めて実装する事でロケーションとなるエリア内であればどこにカメラ(視点)を向けても背景が埋まるようになります。

商業ビルは以下のように配置される予定です。

【その他のおすすめ素材について】※本素材には付属していません。
本素材以外にも漫画制作に向いた様々な3D背景素材を公開していますので是非私の素材一覧からご確認ください。
・以下は参考画像になります。LT変換後の加筆は行っていません。
「大規模電気街」

「カプセルトイショップ」

「大規模高架道路街」

【素材に使われているテキストのフォントについて】
家具のロゴ等の文字は手書きかイワタアンチック体Bフォントのみを使用しています。
マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト
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街並1 非表示
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街並2 非表示
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街並3 非表示