昭和テイストの、田舎の和風家屋の中の、仏間(神棚もある)の3Dモデルです。
田舎の実家(東北)の仏間を参考にした、背景用3Dオブジェクトです。



六畳和室に、作り付けの仏壇と、神棚があるタイプ。実際の部屋を参考にしたので、そこそこリアル雰囲気出ているかと思います。
↓人物モデルを配置した際のスケール感、および、大体のオブジェクト構成は以下です。

初期状態で正面に来る壁、および、その右手、左手の壁に付属する、引き戸や襖、障子の類は開閉出来ます。

また、仏壇と神棚が作り付けられた壁に付属する、茶箪笥のガラス戸は可動です。
長押の上の、遺影の額には敢えて写真を入れていません(画風の差などが意味を持ちそうなので)。必要な場合は加筆等なさって下さい。
また、仏壇及び、神棚の扉は閉められるので、忌中の場面などに対応できます。仏壇の扉はやや分かりにくいですが、左右それぞれ、細長い二枚の扉が畳まれて折戸になっています。それぞれの回転で開閉状態を調整して下さい。
仏壇周りの小物は概ね可動です。
2026/8/13いっぱい頃まで、500clippyにて公開いたします。
マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト