精密なスクーター

コンテンツID:2270522

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この素材はスタジオモードでご利用いただけます。(スタジオモードとは?

3Dのバイク素材は作りが粗い物が多く遠景以外では使えなかったり、加筆や修正の必要なものが殆どです。
そこでアップにも耐えられるスクーターを制作してみました。

良いことばかりは書けませんので、いくつかの問題点を書いておきます。
・バイクの下部はエンジンまで再現はしておりませんので、あまり底面のアップになりますと使用ができないかもしれません。
・ハンドルを可動できるようにアクションには入れてありますが、初期は可動する予定が無かったのでハンドルを切ると、曲げた側のカウルにフェンダーが干渉することが判明いたしました。角度によっては問題が無いのでアクションとして残してありますが、ハンドル可動は「おまけ」と思っていください。
・モデリング中の問題の為、キャスター角がスクーターとしては少し深くなっています。

以上を加味された上でご使用くださいませ。

バイクやスクーターは描くのも大変ですが、3Dモデルを作るのも相当大変だと思い知りました(苦笑。
モデルは一つあればどんなカットにも対応できるので相当な作業時間短縮とクオリティーアップになると思います。

更新)ミスの部分を再編集しました。


マテリアル

  • レッド
  • ブラック
  • ブルー
  • グリーン
  • イエロー

配置

  • 走行状態
  • 停車
  • メーターガラス無し

可動パーツ

  • スタンド
  • ハンドル左
  • ハンドル右
  • メーター針

旧バージョン

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公開日 : 48分前

更新日 : 48分前

ブルースカイ2020さんのプロフィール ...もっと詳しく

漫画、CGなどにおいて画面のクオリティーを上げたいというのは、どなたでもそうだと思います。ですが時間をかけすぎては、作品制作は成り立ちません。その手間の代行としてクオリティー高い、役に立ちそうなモノや誰も作らないモノなども作っていきたいですね。