「車の足回りのバリエーションを増やしたい!」
そんなイラストレーター・漫画家さんのための、高精度3Dタイヤ&ホイールモデルです。
バトル漫画、現代劇、アクションシーンなど、スポーツカーが登場するあらゆる場面で活躍します。
面倒なホイールの透視図法や、複雑なタイヤの溝に悩まされることはもうありません。
(画像は配置例です。車体ボディは付属しません)


●素材の特徴と仕様
スポーク形状 3種切り替え可能
(5本スポーク / 6本スポーク / 12本スポーク)

ブレーキキャリパーの位置とディスクローターの溝の向きで4種類のレイアウトを用意しました。


(右側のレイアウトは可動パーツのスライダーで180°回転して使用してください)

タイヤ回転可動設定済み
(スライダー操作で、スポークの角度を自由に変更可能)
AO(影)ベイク済みのテクスチャと白のテクスチャを用意しました。
タイヤの溝はテクスチャで表現して、その分ポリゴン数を抑えてます。

ポリゴン数: 17,782
サイズはリム径18インチ、扁平率40% 外形64.5cm 太さ23.5cmの仕様で作ってます。
[CLIP STUDIO PAINT EX]の[レイヤーのLT変換]機能を使った際の表示例です。
線画抽出のイメージをご確認ください。


パーツ構成はこのように分けています。

マテリアル
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初期マテリアル
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白_White
配置
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Front_L (前輪・左)
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Front_R( 前輪・右)
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Rear_L (後輪・左)
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Rear_R (後輪・右)
可動パーツ
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Wheel(ホイール)
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Side(配置方向左右)