昭和30年代後半から40年代後半あたり(西暦1960~1974年頃)に開店した設定の昭和レトロ感満載の純喫茶の外観です。現代設定では昭和の時代感を重んじた純喫茶として、昭和設定では全国的な喫茶店ブームの只中に生まれた純喫茶としてお使いいただけるかと思います。
【5月1日行われる大幅値上げについて】
現在の本素材の価格は5月1日までの期間限定価格となっています。5月1日以降は大幅な値上げを予定していますのでご入用の方はお早めのご購入をお勧めします。
【以下LT変換による参考画像】※LT変換後の加筆は行っていません。


【本素材の姉妹品との統合について】
本素材は姉妹品である「昭和レトロな純喫茶」と併用する事で内観と外観を組み合わせる事ができます。以下は併用した際の参考画像となります。※内観部分である「昭和レトロな純喫茶」は本素材には付属していません。
「昭和レトロな純喫茶」単体参考画像

本素材の外観部との併用で内観・外観両対応になります。

併用する手順は以下の通りとなります。文中と画像内の①~③は対応しているので合わせて読み進めてください。
①素材パレット内から本素材をクリックし選択状態にする。
②素材パレット下部にある「素材の貼り付け」アイコンをクリック。ここまでの①~②の操作を姉妹品である「昭和レトロな純喫茶」でも行う。

※素材の位置がずれるため、2つの素材とも原稿の上にドラッグ&ドロップせず①~②の手順で配置してください。
③配置後の本素材の「レイアウトのプリセット」から「純喫茶内観・外観統合」を選び本素材の余分な背景を消したら配置完了です。入口のドアを開けたい場合は姉妹品である「昭和レトロな純喫茶」側の「可動パーツのプリセット」のスライダー操作でドアの開閉を行ってください。
【LT変換の設定値について】
本素材の参考画像のLT変換設定値は以下の通りとなります。
※ご自身のLT変換設定値を変更される場合は事前にLT変換設定をプリセットに登録する等して復元可能な状態にしておく事を推奨します。

「CLIP STUDIO PAINT EX Ver.3.1以降のLT変換設定値について」
基本的に従来のVerと設定値は変わりませんが設定画面が変わっています。
以下の画像のように設定してください。



【ドアの開閉について】
ドアは「可動パーツのプリセット」からスライダーを操作する事で行えます。

【表示状態一覧】
「レイアウトのプリセット」から以下の表示状態を選択できます。
一番右端の「純喫茶内観・外観統合」は本素材の姉妹品である「昭和レトロな純喫茶」と併用する際に使うプリセットとなります。

【その他のおすすめ素材について】※本素材には付属していません。
本素材以外にも漫画背景に向いた様々な3D素材を公開中ですので是非私の素材一覧からご確認ください。
・以下は参考画像になります。LT変換後の加筆は行っていません。
「昭和住宅居間」

「下町の裏路地」

「昭和レトロな純喫茶」

【素材に使われているテキストのフォントについて】
家具のロゴ等の文字は手書きかイワタアンチック体Bフォントのみを使用しています。
マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト
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純喫茶外観 通路無
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純喫茶内観・外観統合
可動パーツ
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外観 入口ドア 開閉