明治~昭和あたりの座敷牢をイメージした3Dです。
漫画の線画として使うことを想定しています。
外に置いても、家の中に置いてもいい感じになると思います。
※屋根は表示・非表示できるので、下部の格子の部分だけ使うこともできます。

LT変換で線画が綺麗に出るように調整してあります。

※南京錠の細かい穴はお好みで書き足してください。
↓後ろ側からのアングル。

↓扉は開閉することが可能です。

↓※扉を開閉させたいときは、右下の可動パーツのプリセットから設定してください。
それに加えて、オブジェクトリストより「扉_板」と「南京錠」を非表示にしてください。

↓また、オブジェクトリストからだけでなく、レイアウトのプリセットから屋根の表示・非表示を選ぶことが可能です。
屋根がいらない場合にお使いください。

牢屋部分のみにして複製して並べれば、現代的な牢屋としても使えます。
↓加えて、アングルから「座敷牢の中から」と「座敷牢の上から」の視点も選べますので、こちらの視点に近いアングルで使いたいときに便利です。


↓170cmの人との対比です。

和風な世界観だけでなく、ちょっとホラーな演出に使えると思います。
牢屋の屋根だけではなく、右側・左側…などそれぞれオブジェクトリストから表示・非表示設定もできますので、自由なアングルでLT変換してください。
マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト
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屋根なし
アングル
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初期アングル_正面から
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座敷牢の中から
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座敷牢の上から
可動パーツ
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扉