這是道路上標準護欄的3D模型。
四個 φ140 支柱間距 4 公尺,樑中心高度為 600 毫米,依實際安裝尺寸而定。
由於波形束的 W 截面與板材厚度相同,轉換成 LT 時會有兩條脊線。
由於總長度12公尺是1單位,如果你照原樣放在人行道上,
如果你複製並排列在 X 方向 12 公尺處,就可以創造出任意長的區域。
起點位於整個區域的地面中心,道路一側則在−Y方向。
放在斜坡上時,只要旋轉它以適應就好。
學校前的路、稻田旁的縣道、山口的彎道等等。
你可以在現代日本戶外場景的任何地方使用它。
道路沿いの定番、たわみ性防護柵(ガードレール)の3Dモデルです。
支柱φ140を4m間隔で4本、ビーム中心高さ600mmという実際の設置寸法に合わせてあります。
波形ビームのW断面を板厚ぶんまで作ってあるので、LT変換したときに稜線が2本きれいに走ります。
全長12mを1単位としているため、そのまま置けば歩道沿いに、
X方向へ12mずつ複製して並べれば、いくらでも長い区間が作れます。
原点は全体の中心の地面レベル、道路側は−Y方向です。
坂道に置くときは回転させるだけで馴染みます。
学校前の通学路、田んぼ沿いの県道、峠道のカーブなど、
現代日本の屋外シーンなら場所を選ばずお使いいただけます。


材料 マテリアル