它是一組用在實體上、用於漫畫創作的 Flash 工具。
(前景色為白色,因此需要底色。) )
Betafla工具的外觀會因圖紙大小而有很大差異。
所以我準備了一個假設會畫得更小、會放大的作品。
↓ 紅色框代表商業版的成品尺寸,分別是 B5 和 A5。

↓ 如果你改變要畫的大小,會改變這麼多。 (均勻、短促、爆發)

不過,畫完較小的圖後,如第一張圖所示,按住 Ctrl 鍵或
如果你切換到物件工具並放大......


這樣一來,你幾乎可以不改變外觀,把它弄得更大!
* 僅在飽和線條層繪製時。
請注意,在正常圖層上繪圖會導致鋸齒或模糊。
之後,你可以把它當作物件工具,並用工具屬性調整線寬等。
如果你嘗試畫大圖,移動會比較遲緩,所以我覺得如果你習慣調整,會省下不少時間。
簡便調整與設定展示項目
如果你想稍微調整細節,但又不想改變太多外觀,
我縮小了工具屬性上的每個設定範圍。
即使你不知道設定,也只能調整顯示的物品
我覺得你可以做一些大致接近影像的調整。
漫画作成で、ベタなどの上に重ねて使うフラッシュツールのセットです。
(描画色は白になりますので、下地が必要です。)
ベタフラツールは描画するサイズによって、見た目がかなり変わってしまいます。
なので、小さめに描画して拡大する事を前提として設定したものを用意しました。
↓赤枠はそれぞれ、商業・B5・A5の仕上がりサイズです。

↓描画するサイズを変えると、このくらい変わってしまいます。(均・短太・破裂)

しかし、1枚目のように小さめに描画した後、Ctrlキーを長押しするか、
オブジェクトツールに切り替えて、拡大縮小をすると…


このように見た目を殆ど変えずに大きく出来ます!
※集中線レイヤーに描画した時のみです。
通常レイヤー上への描画だとジャギったりボケたりするのでお気をつけ下さい。
あとはオブジェクトツールのまま、ツールプロパティで線の太さなどを調整すればOK。
大きく描写しようとすると動作がもたつくので、調整に慣れれば時短にもなるかと思います。
調整もしやすく表示項目を設定
見た目はあまり変えずに細部をもう少し調整したい場合の為に、
ツールプロパティ上の設定項目をそれぞれ絞りました。
設定がいまいち分からない人も、表示されている項目だけをいじれば
大体イメージに近い調整が出来るかと思います。
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