3Dオブジェクトなので、自由に回転・拡縮ができます。
だから好きなアングルやコマのサイズに合わせて素材を利用できます。




白い球体をグリグリとドラッグすることで3Dオブジェクトの明暗具合を調整できます。
それにより影の付き具合が簡単に分かります。



[レンダリング設定][照明の方式:グーロー]
だとこのように表示されます。




そして[CLIP STUDIO PAINT EX]の[レイヤーのLT変換]機能を使えば
線画とトーンレイヤーがすぐにできます。

サンプル画像の[レイヤーのLT変換]の設定値は以下の通りです。




(1)テクスチャのライン抽出有り、トーンワーク無し


(2)テクスチャのライン抽出有り、トーンワーク有り





P.S
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