描ける美容室01|カットシーン

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この素材は CLIP STUDIO PAINT Ver. 4.2.0 以上で利用できます。 ( Ver. 4.2.0 を入手する )
この素材はスタジオモードでご利用いただけます。(スタジオモードとは?)

美容室のカットの場面、一式です。
・ポーズ付きの美容師とお客様(シザーとコームを持った状態)
・カット椅子とカットクロス(クロスは非表示にできます)
・施術ワゴンと道具一式(動かすと、載っている道具も追従します)
・鏡、鏡前の棚、壁と床
配置してアングルを決めるだけで、描きはじめられます。LT変換は確認済みです。
描きたいのに、描けない。その理由を、無くしたい。

描きたいのに、描けない。その理由を、無くしたい。

美容室を描こうとすると、手が止まります。椅子の形、ワゴンに何が載っているのか、道具をどう持つのか。調べ終わる頃には、描く気力が残っていません。このアセットは、その調べる時間を引き受けるために作りました。



上がそのまま配置した状態、下がLT変換後です。



ここから描きはじめられます

同じ1枚です。境目から左側が素材の線画、右側が線画をベースに描いた絵です。




入っているもの


小さく映る道具まで、実物のものを調べて作成しています
実際の道具の形だけでなく、使われ方まで調べています。置き場所も手が届く順に並べてあります。




ワゴンも椅子も、まとまって動きます



ワゴンを動かすと、載っている道具が全部追従します。
ワゴンに載っているシザーやドライヤーなど、多くの道具を個別に動かせます。
椅子はベースを軸に回り、美容師のポーズを変えても手の道具は追従します。


オブジェクトリストから各オブジェクトが選択できます。


オブジェクトの表示・非表示も行えます




使うときの流れ

1.キャンバスに配置します。この時点で、カットの場面ができています。カメラを多数用意していますので、いったんアングルをお選びいただき、そこからお好みの画角に設定してください。

2.カメラを回してアングルを決めます。椅子やワゴン、人のポーズは自由に動かせます。

3.そのまま下描きにするか、LT変換で線画にします。




[オプション] 鏡の中も、合わせられます



別アセット(描ける美容室01|カットシーン[鏡の中])を配置すると、パースの合わせにくい鏡の中も描きやすくなります。



ご確認ください

・作例のイラストは、この素材をもとに描いたものです。

・人物は3Dデッサン人形です。髪、服、顔は含まれません。

・鏡に映る側(描ける美容室01|カットシーン[鏡の中])は含まれません。

・LT変換はPC版での確認結果です。

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公開日 : 9日前

更新日 : 1日前

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