CP不足の方向けに、BOOTHにもご用意しました。
https://tsubasa-shino.booth.pm/items/8695491
平安時代の水干や鎧直垂から、江戸時代の陣羽織まで、
縫い合わせ箇所に付けられた総(ふさ)飾りです。
幅広く使われてきた日本装束の装飾品「菊綴(きくとじ)」です。
特に小さい男の子や若者の装束に多く用いられる、和装男子を
彩る可愛らしいアイテムです。
菊綴は、アナログで一本一本描き込むのが非常に手間がかかります。
そこで、実物の形状を忠実に再現した3Dモデルにしました。
5層構造で立体感を再現しているため、特に描くのが難しい横方向から
見た際の立体感も簡単に表現できます。
本素材をLT変換するだけで、菊綴の複雑な形状を
描き起こす必要がなくなり、アシスタントによる作画作業も不要になります。
高ポリゴン仕様で細部まで形状を再現しているため、
LT変換後の加筆・修正も基本的に不要です。






マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト