折り紙を切って自分で作った模様を、金のアクセサリーのブラシにしました。
ファンタジーの装飾にいかがでしょうか。
折り紙を折って切る時に、紙の重なりの厚みでズレができるので、完全な対称図形にはなっていません。
模様の縁も、拡大して見ると、じゃきじゃきしています。
ブラシ先端画像のサンプルは、A6サイズ350dpiのキャンバスを、縦564×横400ピクセルで書き出した画像です。
サイズの目安に、500×500ピクセルの水色の四角を市松模様にして、素材の背景に置きました。

ブラシは5本セットで、黄金パーツは色が固定です。
ブラシ1-1、1-2、1-3、1-5はデュアルブラシで、宝石の部分の色が変わります。
メインカラーが宝石、サブカラーがハイライトで、不透明な宝石のイメージです。
ブラシ1-4は普通のブラシで、シンプルな透かし模様です。
この素材集のデュアルブラシは、無償公開中の「宝石だけ色変えデュアルブラシ(コンテンツID:2265062)」がベースになっています。
同じ設定ですが、この素材集のデュアルブラシは、「色の変化」の「ブラシ先端色の変化」と「ストロークごとのランダム変化」はオフになっています。
ここからのサンプルは、A4サイズ350dpiのキャンバスを、縦566×横400ピクセルで書き出した画像です。


パターンは黒1色で、背景は透明です。ブラシに使った模様5種類を配置したシームレスパターンです。
ブラシ先端画像の黄金パーツをタイリングするのも豪華です。


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