標本瓶と薬瓶の3Dです。あとで300Gになります


レイアウトプリセットから全表示・または個別表示が選択できます。
他の組み合わせにしたい時はサブツール詳細のオブジェクトリストから表示・非表示を選択してください。



標本瓶はマテリアルプリセットから4パターン

薬瓶は8パターン選択できます。

蓋は瓶本体に親子付けしてあるので瓶を選択して移動すると追従します。
沢山の瓶を表示した状態で透過のマテリアルを選ぶと動作が重くなります。
透過なしの軽い状態でオブジェクトを操作、その後任意のマテリアルを選択し
LT変換、またはラスタライズして使用する事をおすすめします。


LT変換でトーンを綺麗に出したい場合はサブツール詳細の環境からレンダリング設定を選択し、照明の方式で『フォン』か『トゥーン』を選んで使用してください。

LT変換設定例


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