CP不足の方向けに、BOOTH版もご用意しました。
https://tsubasa-shino.booth.pm/items/8385726
博物館で展示されている昭和時代の「鉱石ラジオ」に
付属する、無骨な昭和レトロのヘッドフォンを忠実に
再現した3Dモデルです。
マネキンヘッド、ヘッドフォン本体、ケーブルの3パーツに分かれており、マネキンヘッドは非表示にすることも可能です。また、作画時のアタリ用としても活用できます。
日本のラジオ放送が始まった1925年(大正14年)頃から親しまれた、
当時の家庭用音響機器をモチーフにしています。
昭和時代の漫画を描く際の時代考証済みアイテムとしてはもちろん、
スチームパンク風の小道具として、現代漫画にも十分活用できる、
雰囲気抜群のかっこいいアイテムです。
*スライド操作でケーブルを前後左右に動かすことができ、
さらに支点を中心に360度無段階で回転可能。
あらゆるシーンに柔軟に対応できます。









マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト
可動パーツ
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ケーブルを外側へ回す
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ケーブルを内側へ回す
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ケーブルを前へ回す
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ケーブルを後へ回す