CP不足の方向けに、BOOTHに
「時代劇で使える『死体演出』シーン3点セット」をご用意しています。
https://tsubasa-shino.booth.pm/items/8343410
縄文時代から江戸時代まで、日本の長い歴史の中で使われてきた
「莚(むしろ)」を題材にした、高精度3Dモデルです。
時代劇や歴史漫画における「遺体の安置・搬送」シーンを効率よく
演出できる、実用性の高い3D素材として設計しました。
こちらは
身元確認シーンのみです。
役人や遺族が遺体の顔を確認する場面に対応。
時代劇の事件・捕物・戦乱描写にも活用できます。
*下敷きの莚、死体のマネキン、かけ莚の3パーツに分かれています。
本モデルは、テクスチャを使用せず、すべてポリゴンのみで構成された
高精度仕様。
解像度に依存せず、大ゴマでも精細な線を抽出できます。
また、莚の縁には「ボロボロに傷んだ状態」まで再現したダメージ加工を施し、悲惨な空気感を演出できるよう設計しました。
LT変換後は、血痕や血染みなどをわずかに描き足すだけで、完成度の高い線画背景として仕上がります。




マテリアル
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初期マテリアル
配置
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初期レイアウト