普段使っているやつ
水彩のブラシの中で比較的軽い動作の粗い水彩ですがよりちょっとだけ軽く微調整加えてある
こういう感じ(この画像だと水彩境界切ってるかも オンオフは任せます)
説明不足だったんで以下加筆
最初の値で固定してあるんで面倒なら外してね
1枚のレイヤーに厚塗りなら基本絵の具量(どれぐらい色を隠すか)
の調整になると思うけど何も塗ってない透明部分を塗るときには絵の具濃度(透明部分への塗る力)を調整してね
(色延びはお好みで調整してね)
おすすめのやり方というわけじゃねーけどまずは初期の値のままできつめの色おいてやるといいぜ
画面上で混色していい感じの色を見つけようぜ,いい具合に色見つかったら絵の具量多めにして塗っていってやるとブラシの質感が残せるぜ
細かい色混ぜだのはみ出しだのは同時に公開した粗い水彩なじませでまじぇまじぇしなさい
画用紙Cをサイズ調整して質感合成して不透明度調整するのと細かめでコントラストの低いパーリンノイズをソフトライト(レイヤーにHSVのVが50%の無彩色グレーをおいてからノイズに変換)で最後に乗せてやるとそれっぽいわ(我流)
純粋な水彩表現は重たいから許せる人は適当なブラシと質感合成の合わせ技で何となく済ませるのよ
参考にしてちょうだい