観覧車+ゴンドラ3D【カラー・グレー両対応】

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この素材集はスタジオモードでご利用いただける素材が含まれています。(スタジオモードとは?

観覧車の3D素材です。外観用の「観覧車全体の3D素材」と、観覧車に乗っている間のシーンに使える「ゴンドラ単体」の3D素材がセットになっています。簡易入場ゲートもついているので、おでかけやデートシーンにぴったりです!

〇素材の概要・特徴
これで線画やテクスチャを抽出(EX版のみ)して必要に応じて微調整・手で描き足す、3Dレイヤーをラスタライズして使う(Pro版も可能)、もしくは下書きやあたりとして使うというような使い方を想定しています。


※観覧車の回転について
仕様上、観覧車を回転させてもゴンドラの向きが適切に動きません。
お手数をおかけしますが、回転させる場合は手動でゴンドラの向きの調整をお願いいたします。


〇使用の流れと使用例


クリスタEXの機能を使って線画とテクスチャを抽出し、線幅を調整すればそこそこの見栄えになるように作ってあります。
Pro版でも、3Dレイヤーをラスタライズして使うことで近いことができるよう調整しました。

角度や位置によっては余分な線が出てしまうことがあるので、不要な部分は消しゴムで消してください。
描きたしたり、パーツを組み合わせたり、不要な線を消したり、トーンを貼ったりして、いろいろ調整することでさらにそれっぽくなります。

サイズ感は以下をご参考ください。



観覧車全体の3D素材は、実寸の15%程度で作成しています。

ゴンドラ単体の3D素材はおおむね実寸大です。
適宜拡大縮小してご利用ください。


〇素材の構成
オブジェクト構成は以下をご参考ください。




〇便利な使い方
・3D素材の線画化について(EXのみ)
3D素材の角度・位置等を調整し終えたら、[レイヤー]→[レイヤーLT変換]で線画化できます。
クリスタProにはこの線画抽出の機能がないので注意してください。

・マテリアルについて
本素材には、複数のマテリアルを設定しています。
用途に応じてご利用ください。
マテリアルは[サブツール詳細]→[オブジェクト]→[レイアウト]欄(左から1つ目のタブ)より変更できます。

・レイアウトについて
表示するオブジェクトとその配置について、いくつかパターンを設定しています。
[サブツール詳細]→[オブジェクト]→[レイアウト]欄(左から2つ目のタブ)から適用できます!
レイアウトからイメージに近いものを選んで微調整という流れで使うと楽です!
便利なのでよければ。ご利用ください。

・可動設定について
本素材では、扉やカウンター出入口に可動設定をしています。
[サブツール詳細]→[オブジェクト]→[レイアウト]欄(左から3つ目のタブ)よりご利用ください。

※この「可動設定」は数値で角度をつけた動きを表現するための設定です!
この設定がされていなくても、パーツ分け(オブジェクト分け)されているものは位置を動かすことができます。



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更新履歴

2026/02/21 素材の公開申請をしました。

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公開日 : 4日前

更新日 : 1時間前

くじらげさんのプロフィール ...もっと詳しく

漫画の背景向け、線画抽出用素材が主です。 「公開直後はセール価格→数日後値上げ」という流れで販売することが多いです。 当然のことではありますが、無断学習生成AIは一切使用しておりません。 使い勝手を重視して制作しています! 時短作画や背景へのハードル下げにご利用いただければ幸いです。 TIPSやYouTubeでの使い方動画も始めました! 3D素材を使うきっかけになれば嬉しいです。