このペンは下地色に対して使います。
このペン単体では色を出せないようになっています。
使い方
同じ色or弱い筆圧→ぼかし混ぜ
別の色で強い筆圧→色混ぜ
※画像の光沢だけではなく、不透明度を低くして下地よりも暗い色にして塗ると陰影表現もできます。
別の色で散布効果にチェックを入れる→質感混ぜ
※色混ぜツール「質感塗り」のような塗り伸ばしながらの色混ぜはできません。
・金属光沢表現しやすいようにブラシ先端素材に卵焼きみたいな画像入れてます。
・クリスタのシステム内の筆圧補正、タブレットの筆圧補正は何方とも45度で、ペンをぐるぐる軽く回しても色が出ないようにはしています。(環境次第で変わると思います。)