ボンボンドロップシールのようなぷっくりした画像に加工ができるオートアクションです。
濃い目の画像でも影がはっきり出る色に設定しています。
内側にも立体感をつけたり、ハイライトを足したりするとぐっと本物っぽくなると思います。

<推奨画像サイズ>
1500px1500px程度
上下左右に余白を100pix程度開けてください
③シール画像のレイヤー名を「ベース」、
ぷっくり部分の上からプリントする画像のレイヤー名を「表面プリント」に設定してください
「ベース」レイヤーがない場合、選択しているレイヤーをベースにリネームします。
「表面プリント」レイヤーがない場合でもアクションは続行できます。

基本はエンボス加工と同じような陰影で立体感を出し、表面プリントの落ち影とランダムなハイライトが入ります。
