かっこいいヒビと破片がサクッと描けるブラシセット。
モノクロ原稿にも使える、
黒い線とホワイトでヒビを描いたブラシ1、
エアブラシでグラデを入れたブラシ2、
線をグレーで描き、グラデを入れたカラーブラシ3の3種です。

破片ブラシ3種類を追加しました。

手書き画像を使用した、ひび割れブラシ3種、破片ブラシ3種類、
ブラシ先端に使用している画像は共通です。
ガラスが割れる心象表現や、キラキライメージにも使えます。

「ひび割れブラシ2グレー」の表示カラーを変更してヒビを描き、、
さらに「破片ブラシ2グレー」で破片を追加したサンプル。
レイヤーモードは覆い焼き(発光)です。
・ひび割れブラシ

黒い線とホワイトでヒビを描いたブラシ、モノクロ原稿用。
メインカラーをサブカラーを設定することで色変更可能。
・ひび割れブラシ2 グレー

エアブラシでガラス面を入れたブラシ、
メインカラーをサブカラーを設定することで色変更可能。
・ひび割れブラシ3 カラー

線をグレーで描き、エアブラシでガラス面を入れたブラシ。
<ブラシ先端の《向き》、《厚み》を変更>
【サブツール詳細】から、ブラシ先端の《向き》、
《厚み》を変更すること
さまざまなタイプのヒビを描くことができます。
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初期設定、
ブラシサイズ 1200
ブラシ先端 厚さ:100 向き:200
ストローク 間隔:固定
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★★使用サンプル★★
<細長いヒビ> ひび割れブラシ2 グレー使用

<丸いヒビ> ひび割れブラシ1使用

ストロークのリボン設定をチェックして、円定規にスナップ。
ブラシ先端の「厚さ」を変えて長さを調節できます。
<厚めのガラスのヒビ>ひび割れブラシ1使用

スクリーントーンを使用、ホワイト線が入っているので
フチを削るだけで、ガラスっぽく見えます。
削りに使用しているのは、自作の削り用カケアミブラシです。
「カケアミブラシ 手書き風フチぼかし用ブラシ01」
ひび割れブラシ3 カラーを使用

サブツール詳細から、設定を変更してお試しください。
<メインカラーサブカラーを設定して色変更>
ひび割れブラシ1と2は、
メインカラーとサブカラーを変更することで
色を変更できます
ひび割れブラシ1を使用

ひび割れブラシ2 グレーを使用

ひび割れブラシ2 グレーを使用。色ごとにレイヤーを分けています。

お好みのカラーに変更して、お試しください。
ブラシサイズを変更して
レイヤーを重ねても面白い効果が出せます。
<仕上げ例サンプル>
もとイラスト

↓ひび割れブラシでちょい仕上げ

「ひび割れブラシ2グレー」のメインカラーサブカラーを
変更してヒビを描き、レイヤーを覆い焼き(発光)に変換。
++++注意書き!++++
ブラシの設定、描き方によって、
描きだした部分に小さいブラシ画像が入ってしまう場合があります。
ご注意ください。

ひび割れブラシと合わせて使える
破片ブラシを追加しました

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初期設定、
ブラシサイズ 300
ブラシ先端 厚さ:100 適用方向:垂直 向き:90
ストローク 間隔:固定
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★★使用サンプル★★
破片ブラシ2グレーを使用、
メインカラーとサブカラーを変更しています。

ブラシ先端の「厚さ」と、適用方向を変更すると
細長い破片も描けます。

ひび割れブラシを合わせて使用したイメージ。

レイヤーごとに、ブラシサイズ、レイヤーの合成を変更すると
さまざまなイメージが描けます。

ご自由にお試しください!
ヒビ割れブラシ