上記の人物作画例は、350dpi&ブラシサイズ0.25~0.3で作成しました。
縮小は一切しておりません。
 
 粗めの鉛筆は縮小前提の作画に向いています。
(縮小しても鉛筆っぽさが消えにくいので)
 
【リア鉛ざっくり】は鉛筆と言うより、シャーペンっぽいかもしれません。
 
 
 
 
※おまけについて
 
【リア消し】
アナログ風の消しゴムを目指しました。
再現できているかは謎ですが、リアル鉛筆を消すにはちょうどいい仕上がりになっています。
 
【スパッタリング改】
アップ済みのスパッタリングブラシの改変版です。
設定&使い方は同じですが、ただの正円だったブラシ形状を、アナログで取り込んだものに変更しました。
これもサブ描画色混合率を100%にすると、2色で描画できるようになっています。
 
 
 
★リアル鉛筆Aは無償素材ですので、このフルセットとは別に単品でアップしてあります。